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「電線絵画展-小林清親から山口晃まで-」

街に縦横無尽に走る電線は美的景観を損ねるものと忌み嫌われ、誰しもが地中化されスッキリと見通しのよい青空広がる街並みに憧れを抱くことは否めません。しかし、そうした雑然感は私たちにとっては幼いころから慣れ親しんだ故郷や都市の飾らない、そのままの風景であり、ノスタルジーと共に刻み込まれている景観でありましょう。
この展覧会は明治初期から現代に至るまでの電線、電柱が果たした役割と各時代ごとに絵画化された作品の意図を検証し、読み解いていこうとするものです。
 文明開化の誇り高き象徴である電信柱を堂々、画面中央に据える小林清親、東京が拡大していく証として電柱を描いた岸田劉生、モダン都市のシンボルとしてキャンバスに架線を走らせる小絲源太郎、電線と架線の交差に幻想を見出した“ミスター電線風景”朝井閑右衛門。一方で、日本古来よりの陶磁器産業から生まれた碍子(がいし)には造形美を発見することができます。
電線、電柱を通して、近代都市・東京を新たな視点で見つめなおします。

新型コロナ感染症対策につきましては、ご来館前にホームページをご覧下さい。
日時 令和3年2月28日(日)~4月18日(日)
10:00~18:00(※入館は17:30まで)
休館日 月曜日
会場 練馬区立美術館
団体名 練馬区立美術館
主催 練馬区立美術館 (出品協力)東京国立近代美術館

企画展「石神井城 中世豊島氏ここにあり」

練馬区立石神井公園ふるさと文化館のある石神井地域には、今から550年程前に「石神井城」がありました。東京都における重要な遺跡として、都の文化財(史跡)に指定されています。
 石神井城跡では、昭和30~40年代にかけて、東京都教育委員会による発掘調査が行われました。中世城郭の本格的な調査のさきがけとして注目されましたが、その出土品は長らく未公開で、一般に見ることはできませんでした。
 本展では、このたび練馬区に移管された出土品を公開するとともに、平成10~15年にかけて区が行った調査の出土品も交え、石神井城にまつわる関連資料を展示します。
日時 令和3年4月3日(土)~5月30日(日)
9:00~18:00
休館日 月曜日(ただし5月3日(月・祝)は開館、5月6日(木)は休館)
会場 石神井公園ふるさと文化館 2階企画展示室
団体名 石神井公園ふるさと文化館
主催 石神井公園ふるさと文化館

8つの意表~絵を描く、絵に描く、画家たちのキセキ~

「意表をつく」という言葉があります。
おおむね「相手の予期しないことをする」という意味で用いられますが、「意表」は字義に近く「こころをあらわす」という意味で使われることもあります(注)。
本展ではこれをキーワードに、当館のコレクションから、練馬にゆかりの深いアーティストを含む8名を選びました。近現代美術にユニークなキセキ[軌跡]を残した彼らそれぞれの二重の意味での「意表」を、複数の個展形式でご観覧ください。
明治末年から令和にいたる、激動する日本を生きてきたアーティストたちが、どのようにして自己と社会を見つめ「意表」を行い、時代の中でキセキ[奇跡]を成してきたかを約100点の絵画・版画作品でご紹介します。
(注)松岡正剛の先夜千冊  https://1000ya.isis.ne.jp/souran/
◆展示アーティスト◆
 大沢昌助(おおさわ・しょうすけ 1903~1997)、古沢岩美(ふるさわ・いわみ 1912~2000)、野見山暁治(のみやま・ぎょうじ 1920~)、小野木学(おのぎ・がく 1924~1976)、草間彌生(くさま・やよい 1929~) ほか
日時 会期 令和3年4月30日(金)~令和3年6月20日(日)  
休館日 月曜日(ただし、5月3日(月・祝)は開館、6日(木)は休館)
開館時間 10:00~18:00 ※入館は17:30まで
会場 練馬区立美術館
団体名 練馬区立美術館
主催 練馬区立美術館(公益財団法人練馬区文化振興協会) 共催 日本経済新聞社

万作・萬斎狂言の会~蚊相撲・千鳥・福の神~

日本を代表する伝統文化”狂言”の和楽の世界をご堪能ください
大名と”蚊の精”が相撲をとるという奇想天外な「蚊相撲」。太郎冠者が酒樽をツケのたまった酒屋を相手に持ち出そうと奮闘する「千鳥」。親しみやすい福の神が笑いとともに福をさずける「福の神」の狂言3番をお届けします。
■出演
野村万作、野村萬斎、石田幸雄、深田博治、高野和憲、月崎晴夫 ほか
■解説
深田博治
■演目
蚊相撲、千鳥、福の神
日時 令和3年5月13日(木)
19:00開演(18:30開場)
会場 練馬文化センター小ホール(つつじホール)
団体名 練馬文化センター(公益財団法人練馬区文化振興協会)
主催 ㈱万作の会/練馬文化センター(公益財団法人練馬区文化振興協会)

アフタヌーン・ミニコンサート in 練馬

子どもから大人まで一緒に聴こう!
毎月、練馬区内のホールや施設をめぐる30分間のミニコンサート♪
5月は、練馬文化センター小ホールで開催します。正統派ピアノソロによるプログラムをお贈りします!

■出演
近藤伸子(ピアノ)

■曲目
ベートーヴェン/ピアノ・ソナタ第14番 Op.27-2「月光」、
ベートーヴェン/エリーゼのために、
ショパン/練習曲集 Op.10-12「革命」 ほか

■注意事項
0歳からの小さなお子様や障害のある方など、誰でもご入場いただけるコンサートです。
泣いてしまったり、ご気分のすぐれない場合などは、演奏中でもご退席いただけます。
周りのお客様は、どうぞご理解いただきますようお願いいたします。
日時 令和3年5月19日(水) 
14:00~14:30(13:30開場)
会場 練馬文化センター 小ホール(つつじホール)
団体名 練馬文化センター(公益財団法人練馬区文化振興協会)
主催 練馬文化センター(公益財団法人練馬区文化振興協会)

鑑賞プログラム「トコトコ美術館 Vol.35 テーマ:かお」

テーマに沿った作品鑑賞、読み聞かせ、工作

講師 練馬区立美術館学芸員
日時 令和3年5月22日(土)
【A】10:30~12:00【B】14:00~15:30  
令和3年5月23日(日)
【C】10:30~12:00【D】14:00~15:30
会場 練馬区立美術館 創作室・展示室
団体名 練馬区立美術館
主催 練馬区立美術館

東京ニューシティ管弦楽団 第4回練馬定期演奏会

練馬を拠点に活動する東京ニューシティ管弦楽団が登場

練馬のプロオーケストラが新しい音楽リーダーに指揮者の飯森範親を得て、さらにソリストに今人気最高のピアノの貴公子、福間洸太朗を迎え、人気の高い曲目で最高の演奏をお届けします。
■指揮
飯森範親
■出演
福間洸太朗(ピアノ)
■曲目 
ボロディン/歌劇「イーゴリ公」より「娘たちの踊り」「ダッタン(ポロヴェツ)人の踊り」
ラフマニノフ/ピアノ協奏曲第2番 ハ短調 作品18
ムソルグスキー/組曲「展覧会の絵」(ラヴェル編曲版) 
※演目は変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。

■新型コロナウイルス感染予防対策とお願い
「練馬文化センター・大泉学園ゆめりあホール主催公演にご来場のお客様へ」をご覧ください。
https://www.neribun.or.jp/nerima_new/detail_n.cgi?id=202006181592456947
日時 令和3年6月5日(土)
14:00開演(13:30開場)
会場 練馬文化センター大ホール(こぶしホール)
団体名 練馬文化センター
主催 (一社)東京ニューシティ管弦楽団 共催:練馬文化センター(公益財団法人練馬区文化振興協会)

チャオズウインドアンサンブル 第4回定期演奏会

一般吹奏楽団の定期演奏会です。

2021年9月19日(日)
指揮 山﨑勇太
曲目 アルプスの詩(F.チェザリーニ)
スター・ウォーズ 他
日時 2021年9月19日(日)
開場 13:30
開演 14:00
会場 練馬文化センター大ホール
団体名 チャオズウインドアンサンブル
主催 チャオズウインドアンサンブル