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【分室】9月のレコードコンサート   テーマ:19世紀のフランス音楽

「柳生武芸帳」「薄桜記」などで知られ、オーディオとクラシック音楽マニアとしても有名だった、芥川賞作家の五味康祐(1921~1980)の貴重な遺産であるオーディオとLPコレクション等によるレコードコンサート。
今回は、練馬区立美術館「日本の中のマネ展」連携企画として、19世紀のフランス音楽をお贈りします。
ご期待下さい‼
日時 令和4年9月17日(土)
A回 1時30分~3時
B回 3時30分~5時
※受付時間:各回30分前
会場 石神井公園ふるさと文化館分室  2階五味康祐オーディオ展示室 石神井松の風文化公園管理棟内
団体名 石神井公園ふるさと文化館分室
主催 石神井公園ふるさと文化館分室

「日本の中のマネ ―出会い、120年のイメージ―」関連イベント講演会「エドゥアール・マネ―自由と逸脱の絵画」

講演会「エドゥアール・マネ―自由と逸脱の絵画」

事前申込・抽選制です。

講 師 三浦篤(美術史家・東京大学教授)
日時 令和4年9月24日(土)15:00~16:30
会場 練馬区立貫井図書館 視聴覚室(練馬区立美術館 1階)
団体名 練馬区立美術館
主催 練馬区立美術館

特別展「練馬といえば!大根ー練馬大根いまむかしー」

本展では、江戸時代から全国に名をはせた、練馬区域の特産物である練馬大根を取り上げます。
江戸での練馬大根の評判や、肥料である下肥の入手など、江戸・東京と練馬大根との関わりについて紹介します。
また、練馬大根を加工して作られた沢庵漬や、大根などの種を扱う種子屋(たねや)についても焦点を当て、さまざまな視点から練馬大根を紹介します。
日時 令和4年9月17日(土)~11月6日(日)
開館時間:9:00~18:00
休館日:月曜日(ただし月曜日が祝休日の時は、翌平日)

※新型コロナウイルスの感染状況により、内容が変更となる場合がございます。

【会期中のイベント】
■講演会 江戸・東京の特産野菜―種子・蔬菜・漬物の生産と展開―(事前申込制)
 講 師:吉田 政博(板橋区教育委員会文化財係学芸員)
 日 時:10月2日(日) 14:00~15:30
 会 場:石神井公園ふるさと文化館 1階 多目的会議室
 参加費:無料
 定 員:90名(抽選)
 ●申込方法は詳細が決まり次第、お知らせいたします。

■講演会 先人たちのタネづくりの足跡をたどる―練馬大根とタネの物語―(事前申込制)
 講 師:阿部 希望(宮城大学食産業学群フードマネジメント学類助教)
 日 時:11月5日(土) 14:00~15:30
 会 場:石神井公園ふるさと文化館 1階 多目的会議室
 参加費:無料
 定 員:90名(抽選)
 ●申込方法は詳細が決まり次第、お知らせいたします。
会場 石神井公園ふるさと文化館 2階企画展示室
団体名 石神井公園ふるさと文化館
主催 石神井公園ふるさと文化館

夏休みクイズラリー 石神井公園ふるさと文化館を探検しよう

クイズのこたえをさがして、館内探検!
全問正解で、隊員証にシールをはってもらえるよ。
日時 実施期間 令和4年7月1日(金)~8月31日(水)
受付場所 練馬区立石神井公園ふるさと文化館 1階総合受付
受付時間 9:00~17:00(探検は18:00まで)
会場 練馬区立石神井公園ふるさと文化館 
団体名 石神井公園ふるさと文化館
主催 石神井公園ふるさと文化館

絵本とあそぶ会

絵本のよみきかせや、パネルシアターなどが楽しめる「絵本とあそぶ会」。
今回は、「夏をたのしもう」をテーマにお届けします。

テ ー マ: 夏をたのしもう
読 む 人: 練馬区立南田中図書館司書 ※マイクを使用予定
日時 令和4年8月13日 (土) 14:00~14:45  
会場 石神井松の風文化公園管理棟2階多目的室
団体名 練馬区立石神井公園ふるさと文化館
主催 練馬区立石神井公園ふるさと文化館

練馬交響楽団 第76回定期演奏会

練馬交響楽団40周年記念コンサート
■出演
松尾葉子(指揮)
三原麻里(オルガン)
練馬交響楽団(管弦楽)
■曲目
C.グノー/歌劇「ファウスト」よりバレエ音楽
G.フォーレ/パヴァーヌOp.50
F.リスト/レーナウの「ファウスト」による2つのエピソードS.110より
第2曲 メフィスト・ワルツ第1番「村の居酒屋での踊り」
C.サン=サーンス/交響曲第3番ハ短調Op.78「オルガン付き」
日時 所沢市民文化センター ミューズ アークホール
令和4年10月15日(土)13:30開演(13:00開場)

■注意事項
※曲目は都合により変更される場合があります。
※混雑状況により開場時間を早める場合がございます。
※視聴者イヤホン・車いす席をご希望の方は練馬交響楽団までお問い合わせください。
※新型コロナウイルス感染症対策のため、マスク着用・検温・手指消毒等にご協力ください。
※公演中止・延期以外の払戻しはできません。あらかじめご了承ください。
※新型コロナウイルス感染症を示唆する兆候がある方、体調が優れない方はご来場をお控えください。
※会場内ではマスクの着用をお願いします。
※感染状況に応じて、感染対策を行ってまいりますので、ご協力をお願いいたします。
※その他、感染対策や最新情報については、練馬交響楽団ホームページをご覧ください。
会場 所沢市民文化センター ミューズ アークホール
団体名 公益財団法人練馬区文化振興協会、練馬交響楽団ホームページ
主催 練馬交響楽団  ■協力 練馬文化センター(公益財団法人練馬区文化振興協会)

日本の中のマネ ―出会い、120年のイメージ―

19世紀フランスを代表する画家エドゥアール・マネ(1832‐83)の日本における受容について考察する展覧会です。
明治から現代にかけて、マネの理解はどのように変化したのでしょうか。私たちはすでに西洋近代美術史の文脈に則り、マネについて認識しているとは言え、欧米の人々、または明治の人々と同じ眼でマネ作品を見ているというわけではありません。そこで、現代の日本におけるマネ・イメージを探るにあたり、美術家の森村泰昌や福田美蘭の作品から、それぞれの独自の視点で展開するマネ解釈を紹介します。
 本展では、日本に所在する17点のマネの油彩画(パステル画を含む)のうち7点のマネ作品を中心に、印象派や日本近代洋画、そして資料などの約100点を通して、明治から現代にかけての日本におけるマネ・イメージに迫ります。
<展覧会のみどころ>
日本所在の作品群で、クールベから印象派、そしてマネ作品と俯瞰できる!
日本のマネ受容の全体像がわかる!
福田美蘭の新作を発表!
森村泰昌のマネ作品へのアプローチをまとめて見られる!
日時 会期   令和4年9月4日(日)~11月3日(木・祝)
休館日  月曜日 ※ただし9月19日(月・祝)と10月10日(月・祝)は開館、
     翌9月20日(火)と10月11日(火)は休館
開館時間 10:00~18:00 ※入館は17:30まで
会場 練馬区立美術館
団体名 練馬区立美術館
主催 主催:練馬区立美術館  協力:兵庫県立美術館、DNP大日本印刷

伝統文化記録映画 上映会「野村万作から萬斎、裕基へ」

人間国宝・野村万作氏の親子三代にわたる
狂言の世界を描いたドキュメンタリーを上映します
9月24日(土)に開催される練馬薪能に先立ち、関連上映として能・狂言の世界を描いた伝統文化記録映画の名作をお届けします。野村万作氏、萬斎氏、そして裕基氏の世代を超えた親子三代にわたる狂言の真髄を描いた『野村万作から萬斎、裕基へ』。世阿弥の代表的な能作品の優れた舞台を取り上げ、その特色を紹介すると共に、謎めいた彼の生涯にも迫る『世阿弥の能』。これらの名作をスクリーンで堪能する貴重な機会となります。どうぞお楽しみください。
■上映作品
1、『野村万作から萬斎、裕基へ』(2022年/監督:土井康一/ブルーレイ/42分)
2、『世阿弥の能』(1991年/監督:村山正実/DVD/49分)
※上映前に野村万作氏(練馬文化センター名誉館長)によるご挨拶を予定しています。
日時 令和4年9月10日(土)
 14:00開演(13:30開場)
(終演予定 15:55)
会場 練馬文化センター小ホール(つつじホール)
団体名 練馬文化センター
主催 主催:練馬文化センター(公益財団法人練馬区文化振興協会) 

真夏の音楽会vol.5 音楽の旅~イギリス~

大谷康子さんと音楽の旅をする 珠玉のコンサート第5弾!今回のテーマは「イギリス」
”本格的なクラシックを身近に”と、日本を代表するヴァイオリニスト大谷康子さんが旅をテーマに、毎年夏に開催している「真夏の音楽会」。今回の目的地はイギリスです。洗練された都市と雄大な自然、歴史と伝統が今なお息づき、多様な文化と魅力にあふれるイギリスへの旅を、NHK交響楽団の最高級の演奏と共にお楽しみください。
■出演 
大谷康子(ヴァイオリン)、原田慶太楼(指揮)
NHK交響楽団(管弦楽)
■曲目
ヘンデル/「王宮の花火の音楽」序曲(ハーティ版) エルガー/愛の挨拶
ヴォーン・ウィリアムズ(ラルフ・グリーヴズ編)/グリーンスリーブスによる幻想曲
ブリテン/青少年のための管弦楽入門 (語り:大谷康子)
メンデルスゾーン/序曲「フィンガルの洞窟」 その他
日時 ■日時 
令和4年9月1日(木) 
19:00開演(18:00開場)
会場 練馬文化センター大ホール(こぶしホール)
団体名 練馬区文化・生涯学習課文化振興係 
主催 主催:練馬区

生誕100年朝倉摂展

画家・舞台美術家として活躍した朝倉摂(1922-2014)の全貌に迫る、はじめての本格的な回顧展です。
彫刻家・朝倉文夫(1883-1964)の長女として東京・谷中に生まれた朝倉摂は、17歳から日本画家・伊東深水に学び、モダンな人物像を洗練された色彩感覚で描き出し、若くしてその才能を認められました。戦後は、新制作協会に所属し、パブロ・ピカソやベン・シャーンなど海外作家の研究を通して、新しい絵画表現を模索します。炭鉱や漁村の労働者に取材を重ね、60年安保闘争などの社会的問題に取り組む中で、演劇やデザインなど多様なジャンルの芸術家との共同制作に可能性を見出し、60年代半ば以降は舞台美術へと活動の比重を移しました。
本展では、これまでほとんど知られていなかった絵画作品40点余りと素描に加え、舞台美術の模型やデザイン画、資料、絵本原画を含む約200点を展示し、その多彩な魅力を紹介します。
日時 会期   令和4年6月26日(日)~8月14日(日)
休館日  月曜日 ※ただし7月18日(月・祝)は開館、翌7月19日(火)は休館
開館時間 10:00~18:00 ※入館は17:30まで
会場 練馬区立美術館
団体名 練馬区立美術館
主催 練馬区立美術館(公益財団法人練馬区文化振興協会)、東京新聞