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日本の中のマネ ー出会い、120年のイメージー 担当学芸員によるスライドトーク

担当学芸員が展覧会の見どころを、スライドを使って解説します。
日時 【A】令和4年9月16日(金) 15:00~
【B】令和4年10月12日(水) 11:00~
(各回30分程度)
会場 貫井図書館 視聴覚室 (練馬区立美術館の建物1階)
団体名 練馬区立美術館
主催 練馬区立美術館

特別展「練馬といえば!大根ー練馬大根いまむかしー」

本展では、江戸時代から全国に名をはせた、練馬区域の特産物である練馬大根を取り上げます。
江戸での練馬大根の評判や、肥料である下肥の入手など、江戸・東京と練馬大根との関わりについて紹介します。
また、練馬大根を加工して作られた沢庵漬や、大根などの種を扱う種子屋(たねや)についても焦点を当て、さまざまな視点から練馬大根を紹介します。
日時 令和4年9月17日(土)~11月6日(日)
開館時間:9:00~18:00
休館日:月曜日(ただし月曜日が祝休日の時は、翌平日)

※新型コロナウイルスの感染状況により、内容が変更となる場合がございます。

【会期中のイベント】
■講演会 江戸・東京の特産野菜―種子・蔬菜・漬物の生産と展開―(事前申込制)
 講 師:吉田 政博(板橋区教育委員会文化財係学芸員)
 日 時:10月2日(日) 14:00~15:30
 会 場:石神井公園ふるさと文化館 1階 多目的会議室
 参加費:無料
 定 員:90名(抽選)
 ●申込方法は詳細が決まり次第、お知らせいたします。

■講演会 先人たちのタネづくりの足跡をたどる―練馬大根とタネの物語―(事前申込制)
 講 師:阿部 希望(宮城大学食産業学群フードマネジメント学類助教)
 日 時:11月5日(土) 14:00~15:30
 会 場:石神井公園ふるさと文化館 1階 多目的会議室
 参加費:無料
 定 員:90名(抽選)
 ●申込方法は詳細が決まり次第、お知らせいたします。
会場 石神井公園ふるさと文化館 2階企画展示室
団体名 石神井公園ふるさと文化館
主催 石神井公園ふるさと文化館

練馬交響楽団 第76回定期演奏会

練馬交響楽団40周年記念コンサート
■出演
松尾葉子(指揮)
三原麻里(オルガン)
練馬交響楽団(管弦楽)
■曲目
C.グノー/歌劇「ファウスト」よりバレエ音楽
G.フォーレ/パヴァーヌOp.50
F.リスト/レーナウの「ファウスト」による2つのエピソードS.110より
第2曲 メフィスト・ワルツ第1番「村の居酒屋での踊り」
C.サン=サーンス/交響曲第3番ハ短調Op.78「オルガン付き」
日時 所沢市民文化センター ミューズ アークホール
令和4年10月15日(土)13:30開演(13:00開場)

■注意事項
※曲目は都合により変更される場合があります。
※混雑状況により開場時間を早める場合がございます。
※視聴者イヤホン・車いす席をご希望の方は練馬交響楽団までお問い合わせください。
※新型コロナウイルス感染症対策のため、マスク着用・検温・手指消毒等にご協力ください。
※公演中止・延期以外の払戻しはできません。あらかじめご了承ください。
※新型コロナウイルス感染症を示唆する兆候がある方、体調が優れない方はご来場をお控えください。
※会場内ではマスクの着用をお願いします。
※感染状況に応じて、感染対策を行ってまいりますので、ご協力をお願いいたします。
※その他、感染対策や最新情報については、練馬交響楽団ホームページをご覧ください。
会場 所沢市民文化センター ミューズ アークホール
団体名 公益財団法人練馬区文化振興協会、練馬交響楽団ホームページ
主催 練馬交響楽団  ■協力 練馬文化センター(公益財団法人練馬区文化振興協会)

日本の中のマネ ―出会い、120年のイメージ―

19世紀フランスを代表する画家エドゥアール・マネ(1832‐83)の日本における受容について考察する展覧会です。
明治から現代にかけて、マネの理解はどのように変化したのでしょうか。私たちはすでに西洋近代美術史の文脈に則り、マネについて認識しているとは言え、欧米の人々、または明治の人々と同じ眼でマネ作品を見ているというわけではありません。そこで、現代の日本におけるマネ・イメージを探るにあたり、美術家の森村泰昌や福田美蘭の作品から、それぞれの独自の視点で展開するマネ解釈を紹介します。
 本展では、日本に所在する17点のマネの油彩画(パステル画を含む)のうち7点のマネ作品を中心に、印象派や日本近代洋画、そして資料などの約100点を通して、明治から現代にかけての日本におけるマネ・イメージに迫ります。
<展覧会のみどころ>
日本所在の作品群で、クールベから印象派、そしてマネ作品と俯瞰できる!
日本のマネ受容の全体像がわかる!
福田美蘭の新作を発表!
森村泰昌のマネ作品へのアプローチをまとめて見られる!
日時 会期   令和4年9月4日(日)~11月3日(木・祝)
休館日  月曜日 ※ただし9月19日(月・祝)と10月10日(月・祝)は開館、
     翌9月20日(火)と10月11日(火)は休館
開館時間 10:00~18:00 ※入館は17:30まで
会場 練馬区立美術館
団体名 練馬区立美術館
主催 主催:練馬区立美術館  協力:兵庫県立美術館、DNP大日本印刷

箱庭療法ワークショップ

「箱庭療法」という言葉は、多くの方にとって耳にしたり、目にしたりしたことがあるかと思います。箱庭療法は、1950年代にスイスの心理療法家D.カルフが創始し、1965年に河合隼雄氏により日本に紹介されたアートセラピーです。

 毎回好評の箱庭療法One Dayワークショップです。従来の箱庭療法ワークショップでは、作品を作って後には、ひかえめに感想を語る程度にとどめるのがよいとされ、物足りなさもありました。しかし、この箱庭療法ワークショップは、講師・草柳和之氏が開発したアプローチにより、作品表現を基にした丁寧で洗練された対話を重ねたり、時にワークを行うことによって、内的プロセスを促進し、素晴らしく心揺さぶる体験に発展していきます。

 このワークショップに参加した方は、箱庭療法のダイナミックで豊かな可能性に、きっと魅了されることでしょう。
関心のある方のご参加を、お待ちしています。
日時 令和4年10月22日(土)
10:00~17:00
会場 江古田ゆうゆうひろば
団体名 メンタルサービスセンター
主催 メンタルサービスセンター